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SSTメソッドで使う英語の特徴
この教室で使う教材は、スタンフォード大学院で外国語教育学を専攻したSSTメソッドのアドバイザー、ルーブ・レッドフィールドが作成しています。
ルーブ・レッドフィールドの英文は、子どもたちが理解しやすく、正確な文法と実際に使われる英語で構成されています。

1
実生活で使われる英語
海外の子どもたちが日常的に使う英語を学び、実際の場面で役立つ表現を身につけます。
2
イメージしやすいフレーズ
子どもたちが身近に感じるシチュエーションを取り入れたフレーズを学び、自然に英語に触れていきます。
3
体験したことがありそうな英語
子どもたちが経験していそうな場面を中心に学習するため、英語がより身近に感じられ、理解しやすくなります。
英語を英語のまま理解する
暗記課題なし。宿題はなし。
週1回のレッスンでしっかり集中!
子供達は絵をみて状況を英語で言えます。

ゲームで楽しく学ぶ英語
「勉強が苦手!」というお子さまも、Tomo's Englishではゲーム感覚で学ぶので安心です。
カルタや神経衰弱を使って、英語を楽しく発音し、リスニング能力を自然に高めます。SSTメソッドでは、熟語ではなくフレーズを遊びながら学ぶので、生きた英語を自然に使えるようになります。

体で覚える日常会話
英語を「耳で聞き、体で表現し、口に出す」ことで、英語を直接理解できるように指導します。
体を動かしながら学ぶことで、英語の意味が自然に結びつき、子どもたちは日本語を介さずに英語を英語として理解できるようになります。毎回のレッスンで数百のセンテンスを聞き、実際に声に出して練習します。

読み書きのトレーニング
音読や筆写を通じて、子どもたちは文章を捉える力を伸ばします。将来の長文読解や試験、実社会で役立つ英語力を意識した指導を行います。生徒たちの数年先の成果を見据え、長文への苦手意識をなくし、英語の文章を自然に扱えるようサポートします。
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